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zoom RSS おおきく振りかぶって 第14話 「挑め!」

<<   作成日時 : 2007/07/15 09:38   >>

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おおきく振りかぶって 第14話 「挑め!」
 しゃす!(元気)
いよいよ夏大会始まりましたよー!!
試合だ!試合!ひゃっほう!(五月蠅い)
OP変わりましたねー!!
いきものがかり 「青春ライン」
で映像も練習風景から、「実戦」へと。
ベンチからダッシュのナイン
ボール回ししてー、プレイボール!!
三橋くんのピッチングに空を切るバット・・・!
応援団に、野手のファインプレー・・、
あれはレーザービームだあぁぁぁぁぁ!!
好返球でタッチアウトォ!!
マウンドで手の温度確認して・・・
わお。ピッチャー強襲!三橋くんがはじいたのは
もちろん捕ったよね!?
・・・と、OPから手に汗握ってしまいましたよー!!
んん、良いですー

 さて!西浦高校vs桐青高校の試合―。
空は曇天。。。
降水確率80%とは・・・。
降りますね。いや、振りますね!!!(何がだよ・・)
打順はキャプテン梓が発表ですー
1番 センター泉!   2番 セカンド栄口!
3番 ショート巣山!  4番 サード田島!
5番 ライト花井!    6番 ファースト沖!
7番 レフトクソレフト!(言ってない)・・じゃねぇ(笑)水谷!
8番 ピッチャー三橋! 9番 キャッチャー阿部!

―声出しー!!
 練習の成果全部出すぞ!

―おー!!!

そいえば、クリーンナップ。。
田島くんの凄さはもう結構見せてもらってるし、
それに次ぐ実力の持ち主、梓はそれなりに認識
してるんですけど、巣山くんはノーチェックでした・・!
(ごめん!!)
これから3番に座る実力見せてもらいます!!

 クソレフトも雨が気になる・・・。(笑) 
早速阿部くん、三橋くんの手の平温度確認。
パシ☆
・・・いやしかし、この光景・・・!!
いや、飛ばしてみたりしたんですけど、
実際むず痒かったなあー!!

だってお前ら、見つめ合ってんだもん・・・!!!
温度確認してるなんて知らない人が見たら
おかしいだろうがよう・・・!!
高校球児がさ!球場でさ!試合前にさ!
二人手ぇ合わせてるなんてさ!!!
サイコメトラーじゃあるめぇし・・・。
なんて全部(何故かの)照れ隠し突っ込みだったり。。。
―お、冷たくねーな!
緊張してるだろうと思ってたのか、阿部くんちょっと意外。
三橋くんは、昨日たくさん寝て、朝もパッと起きてーと
コンディション良さげなことを1コ1コ報告。
可愛いねえぇぇぇ
でもなんだか色々言い過ぎて、つか言いたいことも
よくわかんなくなってきて・・・、
阿部くんには最早何の話だか・・・。(笑)
田島くんはしっかり理解
―今日は調子がいいって話だろ!?
良かった!!
さ!いよいよ去年の甲子園出場校に挑みます!!

 応援団を誘導するハマちゃん。
早速仕事してますねー
そこへ選手のお母さん達。
三橋のおばちゃんめーっけ!

 西浦の練習やらオンナの監督やら。。。
実際に目の当たりにした和己先輩は・・・
胸見てます!?
―目の前にすると意識しちゃうなぁ・・。
え!?胸を!?(五月蠅い)
まあ、あれはしょうがないよね。。
はっきり言って試合どころじゃないよね。(おい)
いやいや、高校野球の厳しさ知ってる和己先輩は
そんなんじゃありません!
とは言え、新設野球部の全員1年が相手ではなんとも・・。
つい気ィ抜けちゃいそうだけど、
さすがにそういう会話、下に聞かせられないですよね。
しかし沖くんベースは踏んどこうよ・・・!!(笑)
悪送球でもないのに足外れてるて・・・。
しかしモモカンの垂直打ちは相変わらずにお見事で!!
キレ―――――に高―――――く上がりますな!

 応援の人の多さにビビる三橋くん。
中学の試合では自分の投球のせいで応援に来る人が
いなくなってしまったことを思い出します。
んー、目に見えて分かるからまた辛いですよねー。。
皆誰かを応援に来てるのに、自分のせいでがっかりさせたら、
とちょっと怖くなってしまったみたいです。。
阿部くんがそれに気付いて心配していたところに―。
応援席からハマちゃんと三橋くんのお母さんが声をかけます。
二人の再会の何気ない会話に
ちょっと安心した様子の三橋くん。
ハマちゃんもそれを気にして声かけてくれたんですねー☆
なんてナイスな応援団長!!
内から外から、みんなでエースをフォローですね!

 三橋くんのお母さんは背番号が気になる。。
まっすぐ縫うのが難しいーと。
手縫いなんですねー。
ミシンならダーッと直線縫いで簡単ですけど、
何か味気ないと言いますか、手縫いっていいですね。
分かる。あれは、ちゃんと測ってまち針で止めても
縫ってる内に何だかずれていく。。。
何なら俺が―、とハマちゃん。
裁縫できることにびっくりの三橋ママンにすかさず息子は
―ハチマキと、たすきと、腕章もだよ!!
『ハマちゃんはこんなにスゴイんだアピール!!』
ママンも素直にまあ!!と尊敬の眼差し
微笑ましい似たもの親子ですよう!
 でもやっぱり背番号は自分で付けたいママン。
ハマちゃんはよぉく理解してくれてます。
―息子ががんばってとってきた1番だもんね。
三橋くんの「1番」。
最初は信じられなかったけど、監督にも聞いたし、
ユニフォームにまで書かれてたし(笑)でやっぱりすーごく
嬉しかった三橋ママン
自分の息子がエースナンバー背負ってるんですもんね!!
自分でしっかり付けてあげたいですよねえ!
三橋くんもお母さんにこんなに喜んでもらえて
やっぱり嬉しそうです。。。
贔屓じゃなくて、ちゃんともらった1番!
その重みを知り、改めて頑張ろうと決意する三橋くん。
そうです!その背番号に恥じないプレーを!!

 一方そのころ桐青は・・・。(よく聞くね、この言い回し・・)
ほ、本当にいい肩してますよー!和己先輩ー!!
2塁でバシバシランナー刺しちゃうんだろーなぁ
なにせガタイがいい!!
バックホームでも強そうだ☆
大事な初戦だからでしょうか、桐青はレギュラーで
試合に臨みます。
モモカンが見るにみんな顔が怖いって!
その本気が吉と出るか凶と出るか勝負!
 
 いよいよプレイボール!!
1回の表 西浦の攻撃は―、1番センター泉くん!
んーん
こっからの心理描写がほんと盛り上げてくれますよねー!!
2年で桐青のエース高瀬準太。
スリークォーター気味の打たせてとるタイプ。
球速は130`台。。
精悍な顔つきでかっこ良い
(あっ、これ個人的な見解。。)

 いらない話で原作読んでる方はご存知であろう余談で
恐縮なのですが。。。
スリークオーターとは?という方に。。
投球フォームの1つですね。
野球の投球フォームは4タイプあるんですねー。
腕を頭の上から出すように投げるオーバースロー。
みなさんが一番目にする投球フォームだと思いますよー。
榛名さんとか。(メイビー)
腕を身体の横から出すように投げるのがサイドスロー。
そして地面近くから放るのがアンダースローです。
これ、ホント、地面すれすれです。
あの水面に石を下から投げて飛ばす「水切り」みたいな。。
高校野球ではサイドスロー、アンダースロー
結構目にします。
あ、プロ野球でもいますよー。
千葉ロッテの渡辺俊介投手のアンダースローは有名ですね。
リリースポイント(ボールが手から離れるとこ)
はなんと地面から僅か5cm!!
世界一の低さと称されています。
で、肝心のスリークオーターは、
オーバースローとサイドスローの間―、
肩口のあたりから投げるフォームのことです。
スリークオーターってそのまま訳すと3/4、
その辺りなんですね。
肩や肘への負担が少ないそうです。
準太くんはこのスリークオーター気味、なんですねー。
(私の浅い知識での説明ですので、正確さは全く
保障できませんが。。。何か間違いありましたら
ご指摘下さいー

 さて、泉くんは1球目、バントの構えです。
130キロ打ってきたとは言え、マシンと投手じゃ
やはり違いますよね。
高瀬くんの初球はボール
ノーデータてのはやっぱやりにくいでしょうねー。
和己先輩、考えすぎないように・・・、としながらも・・
2球目もボール
あれ?高瀬くんも考えすぎみたいです。
和己先輩の要求通りにいかなかったみたいですね。
これはピッチャーも緊張してるのでは。。
カウントはノーツー
モモカン、これはチャンスの始まりと見ます。
投手をたてるリードをする和己先輩。
このカウントでは投手の欲しい、ストライクをとる為の
リードをするはず、ということですね。
そしてカウント稼ぎたいときに高瀬くんが投げるのは
スライダー!!
データから知っていたんでしょうね。
泉くんキレーーに打ち返します!いい音!
抜けた!!
んー!ボールの疾走感(?)いいですねー!!

 ハマちゃんのせーのお!でトランペットと太鼓
初めての公式戦で初めての援団の声援!
いいねいいね!
―感触はどーよと水谷くん。
―スライダーは追える。マシンの軌道に近い!
ストライク逃さず打った泉くんは要注意、
と和己先輩。

 続いて2番栄口くん!
んー栄口くんて状況判断、というかが
ホントよく出来る人ですよねー!
ちゃんと理解していて、欲も出さない。
シニア出身というだけあって練習だけじゃなく、
「試合」もそれなりにこなしてきてるんでしょうねー。
手堅くバントの構え。
きっちり決めて、1アウトランナー2塁

 3番巣山くん!
ここはアウトカウント使ってもランナーを進めたい、と
モモカンはまたもバントのサイン。
巣山くんも分かっています。
次の田島くんを見越してのことだと。
しかし和己先輩は、小技が下手な巣山くんは打ち上げさせて
2アウトランナー2塁で4番と勝負したい考え。。
と、ここで高瀬くん牽制!(けんせい)
んん!?
突然の牽制球にびっくりしたセカンド。。
サイン見落としたか―?と思いきや
謝ったのは投手!
この一連の流れを見て巣山くん、
突然のサインなしの牽制は投手が投げ難いのを
ごまかした為―、つまり投手はあがってる・・・!!
心理状態はイーブンと見た巣山くん、できる!と
強い気持ちでこれまた見事にバント成功
2アウトランナー3塁!

 やっぱりお母さんは1打席ごとでハラハラしますよねー。
文貴が―ってあれ水谷くんのお母さん!?
若くて可愛い!!
すごいと言えば田島くん!!
走・攻・守揃った選手だとお母さん達にも大好評
ホント、運動神経いいんですねー!
田島くんのお母さんはそこはまあ、謙遜気味ですが、
何人産んだの?には ウフ5人
おおっとう。
息子が息子なら親もそれなりに盛んだったかーっ!!

 まさかそんな話題になってるなんて知る由もない田島くん、
満を持して登場です!!
回の浅い内でこんな場面をモモカンは待っていたようです。
打ったら走る。 
敢えて作戦は立てないで、4番、田島くんのバッティングに
丸々賭けてみようというのですねー!
ランナー3塁で絶好の得点のチャンス。。
この場面で4番がどれだけの仕事ができるか―。
これから采配していく上でもしっかり測って
おきたいところですよね。
相変わらず元気に打席に入る田島くん。
そんな田島くんを和己先輩は分析します。
この身体では遠くへは飛ばせない、
それでも4番に座っているということは打率がいい。
そしてそれは目がいいからでは?

とよくそこまで読みますよう!!
 
 田島くんへの1球目はフォーク
なんとストライク入ります。
高瀬くんのフォークは小さい変化、ということで
あんまり落ちないんですかね。
だからストライクゾーンに入る。。
梓も梓でデータと実際の投球を照合。。
高瀬くんの決め球は右打者にはフォーク
左打者には・・・シンカー!! 
田島くんは左打者、ということで和己先輩のリードは
今だカタイ高瀬くんに体ほぐす意味でも得意球の・・・
シンカー!!
これには田島くんのバットが空を切ります。

んー!ボールの軌道、変化がわかり易く見せてくれますね!
応援席からそれぞれに田島くんへの声援。
やっぱり4番にはみんな期待してますね!
 
 そして3球目もシンカー!!
ん〜球走ってます!!
田島くんはまたも空振り・・・!
三振で3アウト、チェンジです。
しかし迫力あるシーンでしたねー!!良かった!
 
 田島くんでも打てなかった、高瀬くんのシンカー。
―逃げながら落ちてくかんじだ。
うん、すっごい逃げてた!
さすがに去年の甲子園出場校のエースの決め球、
1打席目から打てないでしょう。。
1打席目っていうか、1試合通しても打てる打者は
そういないんじゃないでしょうか。。。
なんたって決め球だし。
そもそも打者には、自身から逃げていくボールは
打ち難いですもんね。
右投手の左打者に対するシンカーは非常に有効!

 またまた余談ですが・・・。
シンカー」を放る投手の多くはサイドスロー
なんですよね。
またはスリークオーター
よりキレのあるシンカーを放るにはサイドスローの
投げ方が最適だそうです。
オーバースローでは結構厳しい。。。
高瀬くんはオーバースローのスリークオーター気味
に見えるのですが、(球速もあるし、サイドスローじゃ
ないよね?あの腕の高さ・・・。)
それであんなシンカーが投げられるのは
ほんとに結構すごいんじゃあ?と思ったり・・・。
ど、どうなのかな。。

 スコアリングポジションにランナー進めて点が
取れなかったのは残念。
でもまだまだ序盤だし!
打てなかった田島くんもきっちり気持ち切り替え
できてます
もちろんバッテリーも!
―うちのエースのお披露目だぜ!
すーーーーーげーーーーを感じる・・・
田島くんは梓にアドバイス。
左へのシンカーはやはり厳しい、が!
右へのフォークのが捉まえられそう!
―たのむぜ5番!

 桐青の応援が始まります。
うーん、強豪校ならではの大応援団!
翔陽を思い出した・・・。
ブラスバンドの演奏も良いです。
リアル演奏ですね!臨場感ありました!
阿部くんが気にすることもなかったようで、
三橋くん、敵の応援にはビビッてません。
きっと三橋くんて自分のせいで誰かをがっかりさせたり
迷惑をかけたりすることが一番怖いんでしょうね。
いつも、相手がどうこうじゃなくて至らない自分を
責めてしまいますもんね。
だから。
だからこそ、認めてもらう為に今までさんざん努力してきた。
きっと自分にできること精一杯やってきたんでしょうね。
そしてそれを認めてくれる仲間に出会って、
ホントの1番を貰えた!
―俺は一生懸命投げるぞ! 
そして桐青の攻撃が始まります。
先頭打者に、第一球・・・!

やー、ついに試合始まっちゃいましたねー!
テンション上がる!
つか、ハラハラしちゃう!
そしてやっぱおもしろい!!
あ、EDはみんなの帰宅風景でしたねー。
OPの青空とは対照的に、練習終わりの夜空ですねー。
チャリの帰り道、コンビニ寄って・・・
水谷くんアイス二つじゃん!!(笑)
そんでみんなとだんだん別れていって・・・。
「じゃーなー!」「お疲れー!」とか台詞が浮かびました。
良い、良い、良いですー!!


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。
いつもトラックバック送らせて頂いていますm(__)m

シンカーですが、本格的なオーバースローの選手が投げているところはあまり見たことはないですが、巨人の高橋ヒサノリ選手なんかも、普通の投げ方(?)からシンカーを投げていますよ(左なのでスクリューだと思うのですが、なぜか高橋はシンカーとも言われています)。
ただ、相当に手首が柔らかい人じゃないと投げられないと思いますけどね。

俺の知り合いにも、普通のフォーム(オーバースロー?)からシンカーを投げられるという人が居るようで。その人はバスケもやっているのですが、シュートする寸前に手首の柔らかさを生かして十分にタメを作った後のダブルクラッチや、リバースショットがすごいんです。
長文すいません^^;

2007/07/16 02:14
俺さま。
こんにちは!
いつもありがとうございます。お世話になっておりますー!
シンカーについて・・・有難う御座います!!
そういえば尚成選手も投げますね!
確かに左なのに自身でもシンカーって言ってました。。。
それでもやっぱりオーバースローでは手首が柔らかくないと厳しいんですねー。
むしろサイドやアンダースローでやっていくなら是非習得すべき球種、という所でしょうか。
高津選手のシンカーなんか超・一級品ですよね!代名詞と言える程。。。
 お知り合いの方すごいスポーツマンですね!
シンカー投げられる手首の柔らかさがバスケにも生かされてるんですねー!というかバスケで
培われた柔らかさなのでしょうか・・?
 
 準太くんのシンカーは田島くんに非常に有効に効いてたので、攻略大変そうです。。
 一人でぶつぶつ考えてたトコロにコメントくださって嬉しかったです!
これからもどうかよろしくですー!!
それでは、ありがとうございました!

ネコメ
2007/07/16 08:05

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